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フレクション/ディストラクションテーブル
Motorized Flexion Distractoin Table
Manual Flexion Distraction Table
4タイプの「リエンダーテーブル」をご紹介いたします。
ご希望のテーブル名か画像をクリックしてください。
(ページ内移動します)
リエンダーテーブル900Z
機能と操作性を究極まで追求
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承認番号 04B輸 第0525号 |
| ● |
電動昇降
47〜60p/53〜73pの2タイプから選択 |
| ● |
電動フレクション
フレクションの深さ(幅)は一定(12.2゜) |
| ● |
ドロップ付
頭部・胸腰部・骨盤部の3セクション |
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| 頭部・胸腰部側方屈曲はリエンダーテーブルの独創的機能です。 |
| 頭部及び胸腰部は一体となり、レバー操作で左右に屈曲させることができます。また任意の位置での固定も自在に行えます。(左右に各25゜)レバーはテーブルの両側に設けられており、術者のポジションよりどちらからでも無理なくスムーズに操作できます。 |
| 頭部クッション |
| ● |
60度の広い範囲で上下に屈曲。
ガスシリンダーの採用により任意の位置にワンタッチで固定できる安全設計。 |
| ● |
患者さんの顔の大きさに合わせて、クッションの間隔をレバー操作で容易に調節できます。 |
| ● |
フェイスペーパーが簡単にセットできるよう、片側のクッションが持ち上がるようになっています。 |
| 胸腰部クッション |
| ● |
レバー操作によるロッキング解除により、クッション後方部を落とし込むことができます。
これにより腹部を解放し、脊髄の自然なカーブを保持できます。 |
| 骨盤部クッション |
| ● |
電動カムによる屈曲運動のため、動きが非常に滑らかでしかも静かです。 |
| ● |
屈曲の幅は12.2゜(一定)、屈曲の角度は12.2゜〜35゜(27゜)の範囲で自由に変えることができます。 |
| ● |
屈曲のスピードはコントロールパネルのダイヤルを回すことにより連続可変調節できます。(0〜30回/分) |
| T・バー |
| ● |
自由に伸縮でき、最適な位置で固定できます。 |
| ● |
T・バーの伸縮によって牽引力を加減することもできます。 |
| フットレスト |
| ● |
患者さんの身長に応じて自在に伸縮させることができます。 |
| コントロールパネル |
| ● |
フレクションON/OFFスイッチ・スピード調節用ダイヤル・タイマー(30分)及び昇降スイッチが集約されています。 |
| フットスイッチ |
| ● |
昇降とフレクションON/OFFスイッチが本体と一体化されています。 |
| 主な機能 |
| ● |
骨盤部電動屈曲(フレクション) |
| ● |
頭部上下屈曲 |
| ● |
腰胸部脱着(クッション後方部が下がる) |
| ● |
頭部・胸腰部側方(左右)屈曲 |
| ● |
頭部・胸腰部・骨盤部ドロップ |
| ● |
身長調節 |
| ● |
電動昇降 |
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最低高さ470oは日本向仕様に設計されています。 |
| 仕様 |
| 全長: |
1788o〜2286o |
| 全幅: |
560o |
| 高さ: |
470o〜610o
535o〜737oの2タイプ |
| 重量: |
約86kg |
| 電源: |
AC100V 50/60Hz |
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リエンダーテーブル900
リエンダーテーブルのオリジナル
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承認番号 04B輸 第0525号 |
| ● |
電動昇降
56〜76p |
| ● |
電動フレクション
フレクションの深さは使用前に調整可能
(7゜〜16゜) |
| ● |
ドロップ付
頭部・胸腰部・骨盤部の3セクション |
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| 主な機能 |
| ● |
骨盤部電動屈曲
屈曲の幅は使用前に調節可能(7゜〜16゜)。
屈曲の角度は0゜〜38゜の範囲で自由に設定。
屈曲スピードは可変調節できます。(0〜30回/分)
屈曲タイマー(30分)オプション |
| ● |
頭部上下屈曲 |
| ● |
腰胸部脱着 |
| ● |
頭部・胸腰部側方屈曲 |
| ● |
頭部・胸腰部・骨盤部ドロップ |
| ● |
身長調節 |
| ● |
電動昇降 |
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*主な機能と各クッションの動きは900Zとほぼ同等の働きをします。 |
| 仕様 |
| 全長: |
1727o〜2235o |
| 全幅: |
560o |
| 高さ: |
560o〜762o |
| 重量: |
約86kg |
| 電源: |
AC100V 50/60Hz |
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リエンダーテーブルTK90
機能を集約、低価格を実現
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承認番号 04B輸 第0525号 |
| ● |
高さ固定
53〜65pまで2.5p毎に高さを指定できます。 |
| ● |
電動フレクション
フレクションの深さは一定(16゜) |
| ● |
ドロップなし |
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| 主な機能 |
| ● |
骨盤部電動屈曲
屈曲の幅は16゜(一定)、スピードは可変調節できます。
(0〜30回/分) |
| ● |
頭部上下屈曲 |
| ● |
頭部・胸腰部側方屈曲 |
| ● |
胸腰部脱着 |
| ● |
身長調節 |
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*900からドロップと電動昇降機能を取はずしたタイプです。 |
| 仕様 |
| 全長: |
1727o〜2235o |
| 全幅: |
560o |
| 高さ: |
535o〜660oまで25o刻みでご注文時に設定できます |
| 重量: |
約73kg |
| 電源: |
AC100V 50/60Hz |
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リエンダーライトテーブル
機能豊富で、あらゆるテクニックに対応
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承認番号 04B輸 第0597号 |
| ● |
高さ固定/電動昇降2タイプ
56〜81pまで2.5p毎に高さを指定できます。
56〜76p電動昇降 |
| ● |
手動フレクション
回旋・伸長機能付 |
| ● |
ドロップ付
頭部・胸腰部・骨盤部の3セクション |
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| ■ |
頭部及び胸腰部セレクションは900Z(900、TK90)とほぼ同等の動きと機能を備えています。 |
| ■ |
骨盤部はフレクションのハンドル操作により、手動で水平から下方へ約16゜、上方へ5゜屈曲(伸展)させることかできます。また回旋が行えるほか、長軸方向への伸長操作がクランクハンドルを回すことにより簡単に行えます。回旋はロックピンを貫くことによりフリーの状態になります。屈曲操作を行わない場合、フレクションハンドルはクッションのサイドに収納できます。 |
| 主な機能 |
| ● |
骨盤部手動屈曲 |
| ● |
頭部上下屈曲 |
| ● |
頭部・胸腰部側方屈曲 |
| ● |
胸腰部脱着 |
| ● |
骨盤部回旋・伸長 |
| ● |
身長調節 |
| ● |
頭部・胸腰部・骨盤部ドロップ |
| ● |
固定高さと電動昇降の2タイプ |
| 仕様 |
| 全長: |
1727o〜2337o |
| 全幅: |
560o |
| 高さ: |
560o〜762oまで25o刻みでご注文時に設定できます(固定高さタイプ)
560o〜762o(電動昇降タイプ) |
| 重量: |
約62kg |
| 電源: |
AC100V 、50/60Hz(電動昇降タイプ) |
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